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zoom RSS 武蔵の国そば打ち名人大会

<<   作成日時 : 2013/10/26 04:23   >>

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かすかべ元湯温泉からご当地そば祭りが開催
されるアグリパークゆめすぎ・ひだまり会場に
向かいましたが、雨が強く降っています

会場に着いて見るとやっぱり地面が雨のため
にドロドロ状態で、長靴を準備しないと何も
出来ない状況でした。

また、台風が接近しているので、テント設営も
出来ない状況でしたので、道具を車に積んだ
まま、武蔵の国そば打ち名人大会の会場に
移動しました

会場には、大会に参加する方々が既に到着
しており、北海道から兵庫県の仲間が道具
の準備をしていました

本当ならゆきやんも大会に参加したかった
のですが、ご当地そば祭りの準備が優先する
ので、嫁と倶楽部の仲間に参す加をお願いして
いました

でも、結果としては参加出来たのかな?
しかし、参加メンバーを見ても参加せずに
じっくりと見たい仲間ばかりでした

武蔵の国そば打ち名人大会は、自分の
持参したそばを50分で打ち、審査委員が
食べて見たいと思うようなそばを打つ大会
で、ますは予選を行い、その中で選出した
メンバーで決勝戦を行う大会でした

1組目の出場者のそば打ちを見ましたが、
皆さん堂々と美味しいそばを打っていました

1組目のそば打ちを見てから、嫁と仲間
を迎えに駅まで行き、会場に戻った時は、
2組目が終わる処でした。その後、3組目
に出場する嫁と仲間の準備のお手伝いを
しました

いよいよ3組目の予選が始まり、嫁や仲間
のそば打ちを見ましたが、2人とも本当に
堂々と流れが良いそば打ちをされていて。
ゆきやんも焦りが出たかも知れません

と言うかそば打ちしたいと思いました

画像


3組目のそば打ちを終えてから、決勝戦の
メンバーの発表があり、8名が選出され、
倶楽部の仲間を始め、親しい仲間6名が
決勝戦に臨みました。

画像


開始前は、選手のとてもリラックス状態、
でも、開始と共に審査員も選手も真剣で、
見ているゆきやんも誰が名人になるのか
ワクワクしながら選手のそば打ちを見て、
とても打つ姿勢や動作が勉強になり、
会場の設営をしないで、そば打ちを見た
ことが嬉しかったです。

決勝戦が終わり、1人1人の打ったそば
を自分で茹でて、審査員と一般審査員が
味や茹で加減の採点をしました

最終審査にかなりの時間がかかり、
いよいよ結果発表がありました

第1回の「武蔵の国そば打ち名人大会」

名  人:仲山徹さん
準名人:中村嘉津子さん、穐山和久さん
特別賞:加地豪、藤田宣且さん、掛札久美子さん

に決定しました。

閉会式を終えてから会場を後にして、
レセプション会場のホテルに向かって、
今日の名人大会や明日から始まる
そば祭りのレセプションに参加し、多く
の仲間とコミュニケーションを図り、
楽しい一時を過ごしました。

画像


今日の名人大会も名人の仲山さん
や準名人の中村さん、特別賞の
加地さんが選出されて嬉しかった
ですが、来年はゆきやんも出場
したいと思いました

レセプションが終わってから、ホテル
のロビーで軽めの2次会を行い、
部屋に戻って就寝しました

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